NEWS 2018/4/20 | 株式会社ネットショップ支援室 共催セミナー『専門コンサルタントが教える 驚速マネジメント経営』開催いたしました。 – 株式会社ネットショップ支援室

共催セミナー『専門コンサルタントが教える 驚速マネジメント経営』開催いたしました。

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2018.4.17

●開講日:2018年4月17日(火)14:00~17:00
●会場:東京都港区北青山2-7-26Landwork青山ビル9階
●共催:株式会社いつも.

株式会社ネットショップ支援室は、株式会社いつも.との共催セミナー
『専門コンサルタントが教える驚速マネジメント経営』を、東京都青山で開催いたしました。

『専門コンサルタントが教える驚速マネジメント経営』の講義中の写真画像
 弊社からは、事業統括本部長の山本 皓一朗が登壇しました。
『月商500万以上の店舗様が知っておくべき考え方ーーバックヤードの“仕組み化”とCRM施策で売上増』と題して、
弊社一元管理ツール『アシスト店長』を用いることで、
受注処理・在庫管理・顧客管理などのバックヤード業務を仕組み化・効率化すること、
また、実際に導入して効率化に成功した事例についてお話しました。

今講座の主旨

・売上を伸ばすためには複数モールへの出店が必要となるが、
 モールによって操作性が異なるため、各モールに合わせた処理を行う必要があり業務が煩雑化してしまう
・各モールに合わせた煩雑なバックヤード業務が属人化しており、社内で業務フローが共有化できていない
・各モールでの受注処理や在庫管理で手一杯となり、購入者に対して購入後のフォロー/アプローチができていない

といった、ECモール出店者のお悩みに対して、
アシスト店長などの一元管理システムを導入し、各モールの受注を一元管理することで、
モール仕様にとらわれずに一括で受注処理や在庫管理ができることや、
バックヤード業務を「仕組み化」できることについてご案内しました。
バックヤード業務にかかっていた時間を削減し、その時間を今までできていなかった顧客へのフォローにあてることで、
さらなる売上向上を目指すべき――という内容です。

アシスト店長導入店舗の実例

講話の中では、アシスト店長導入店舗の実例として、

・受注を取込時に設定した条件に基づいて自動でステータスへ仕分けする「受注ステータス自動仕分け機能」
・商品名の文言や商品コードなどを元に自動的に配送方法・配送会社を変換する「優先変換設定」機能

といった機能を活用して業務の効率化に成功したこと、

・効率化した後にアシスト店長の「封入物管理機能」を活用して、顧客へのCRM施策としてチラシ配布を行っている

という実例を具体的な数値を交えながら紹介致しました。

IT導入補助金適用について

また、今回は、4/20からIT導入補助金の公募が始まることもあり、
今なら補助金を利用してお得にアシスト店長を導入できることについても触れさせて頂きました。

参加者の皆様には興味深く熱心に聞いて頂き、
弊社としてもECモール出店者に共通のお悩みについて、ひとつの解決法をご提案できたかと思います。

提供サービス情報

▼アシスト店長の製品ページ
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▼IT導入補助金 申請代行サービス 受付中です。
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