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日本ネット経済新聞 特集で『楽楽リピート』『楽楽B2B』が掲載されました。

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ECサイト構築サービス編 特集 
BtoBカート/リピートカート に掲載されました。

今特集号、市場を網羅できる情報がいっぱい詰まっています。 詳細は日本ネット経済新聞をご覧ください。

必要機能を完備  運営自動化から分析、販促まで

リピートEC向けカートシステム「楽楽リピート」は、運営自動化機能や顧客分析機能、ステップメールや同梱物管理などの販促機能がそろっている。追加コスト負担やカスタマイズしなくても業務効率化、売り上げ拡大を実現できるという。
受注管理における決済与信や出荷案内メール、売り上げ請求処理、フォローメールなどを自動化できる。入力フォーム一体型のランディングページ(LP)を作成することも可能だ。EFO(エントリーフォーム最適化)機能もそろえており、CVR(転換率)を向上できる。
CPMやRFMなどの分析機能を備え、顧客ごとにアプローチ可能。顧客の状況に応じたステップメールや、細かな条件を設定した複数の同梱物を設定することもできる。
「カスタマイズにも対応しているが、CRM機能を含めた一気通貫のシステムで通販事業を成長させることができる」(山本皓一朗取締役)と話す。
受注件数や出荷件数などによる従量課金はかからず、月額4万9800円から導入できる。コストパフォーマンスの高さも強みになっている。

注文書自動読込に対応 業界初の機能で導入拡大

BtoB‐EC事業者向けカートシステム「楽楽B2B」は今年4月、大幅に機能をアップデートした。BtoBカート業界初のファックスによる注文書自動読み込み機能を追加。人工知能(AI)を搭載し、注文書の内容を正確に読み込むことが可能。既存業務を大幅に効率化できる機能をそろえたことで、導入企業が拡大している。
 「楽楽B2B」は月額5万円のライトプランから、分析機能や外部連携機能を備えたスタンダードプラン、カスタマイズに対応したエンタープライズプランまで用意している。法人向け販売に必要な卸価格の設定や、取引先ごとに表示内容を変更できる機能もある。法人取引向けの決済手段も多数用意している。
 4月のアップデートではAIによる注文書自動読み込み機能を追加。企業間の後払いに対応したキャッシュレス決済やWMS(倉庫管理システム)との連携も開始した。
 「OCR(光学的文字認識)技術を使って作成したデータをCSVで取り込む機能を提供しているBtoBカートはあるが、『楽楽B2B』はシステムに直接取り込むことができ、効率的だ。スタンダードプラン以上では標準機能として提供するため、コスト面でも魅力的」(B2B・BBC事業部・三宅晋平マネージャー)と話す。
 カスタマイズにより、独自の機能や納品書デザインを採用することも可能。基幹システムとの連携にも対応する。

企業間取引用カートシステム

卸価格・販路・決済を取引先ごとに個別に設定、BtoB取引に充実対応できる、企業間受発注取引をECで構築・運営するためのASPカート。 カスタマイズに柔軟に対応。 BtoCカートとしても利用が可能。

定期通販特化型カートシステム

定期・単品・リピート通販に特化のASPカート。 EC運営の基本機能は網羅。

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